平成30年9月度フラット35金利情報を更新しました。
【平成30年9月の最低金利】20年以下:1.11%(+0.02%) 21年以上:1.19%(+0.05%)

9月のフラット35金利は、20年以下が1.11%と先月から0.02%増、21年以上が1.19%と先月から0.05%増となりました。 大手5行の動向は、8月に金利を引き上げたりそな銀行以外の三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、三井住友信託銀行の4行が10年固定型の最優遇金利をそれぞれ0.05%引き上げました。日銀が7月末に長期金利の小幅な上昇を容認したことが背景とされます。

<TOPICS>
2018年4月からフラット35の融資対象費用が拡充されました。
主な拡充内容は下記の通りです。
・仲介手数料
・インスペクション費用
・かし保険費用
・融資手数料
・登録免許税
・火災保険料(地震保険料)など

フラット35の金利推移についてはコチラをご覧ください。

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