SelFin(セルフィン)

買ってはいけない不動産を一瞬で判定

ネットの物件情報を入力するだけで誰でも簡単に調査ができます

Selfinはインターネットの物件広告情報を入力するだけで、誰でも簡単に価格の妥当性や物件の注意点など、物件の善し悪しを判断できるWEBアプリです。
Selfinのご利用は無料です。物件検討の便利ツールとして、また、自宅の資産ウォッチツールとしてSelfinをぜひご活用ください。

SelFinで判定できること

独自の価格査定エンジンから、対象不動産の想定価格を算出し、価格の妥当性を表示します。
<マンション>販売履歴の多いマンションは取引事例から、そうでないマンションは想定賃料から想定価格を算出します。
<戸建て>建物は再取得価格から想定価格を算出し、土地は取引事例から想定価格を算出します。

流動性の高い不動産ほど売却しやすくなります。
昼夜間人口差から算出した独自指標である「街力」から広域立地を評価し、駅からの距離を踏まえて対象物件の流動性を判定します。

建築年月などから耐震性を判定いたします。
耐震性が確保されていることが各種補助制度の条件となっているほか、資産保全にも大きな影響を及ぼします。

住宅ローン減税は住宅購入者にとって欠かせない支援制度です。
築年月と床面積から住宅ローン減税やフラット35が利用できるかどうか判定いたします。

マンションの資産価値を高く保つには、きちんと管理されていることが重要です。
設定されている管理費・修繕積立金が妥当かどうかも判定します。

接道状況や建ぺい率・容積率、セットバックの有無など、土地の資産性に影響を及ぼす項目について判定します。

報告書サンプル

SelFinの結果報告書をPDFファイルで出力することができます。
※画像をクリックするとサンプルファイルを表示できます。

マンションサンプル

戸建てサンプル

SelFinが便利になる入力補助機能

予めブックマークに登録しておくだけでワンタップでSelFinの調査結果が表示される「スマホで簡単ワンタッチ機能」や、Chromeブラウザでポータルサイトの物件情報を表示するだけでSelFinの調査結果が表示される「Chrome拡張機能」など、SelFinがより便利により簡単になる各種入力補助機能をご用意しています。

SelFin(セルフィン) FAQ

SelFinとは何ですか?

不動産広告情報を元に価格の妥当性や流動性など不動産の資産価値を簡単に判定できるWEBアプリです。

どのように利用するのですか?

ポータルサイトの物件ページのURLを貼り付けるだけの「コピー&ペースト」がお勧めです。もちろん物件情報を直接入力することも可能です。 PCを利用の場合は「Chrome拡張機能」、スマートフォンの場合は「ブックマークレット」を利用するとより簡単に判定することができるようになります。

SelFinの利用にはお金がかかりますか?

SelFinのご利用は無料です。

SelFinの価格の評価方法は何ですか?

マンションは「取引事例比較法」をベースとした評価方法です。十分な取引事例が取得できないマンションは、賃貸の事例から「収益還元法」をベースとした評価を行います。
戸建ての評価は、土地は「取引事例比較法」をベースに、建物は「原価法」をベースに算定します。
※不動産鑑定手法は「取引事例法」「収益還元法」「原価法」の3つが挙げられます。

SelFinの算出根拠は何ですか?

マンションは全国で現在取引されている売買データや賃貸データを集計し、駅からの距離や建物の築年数、階数など20項目以上の独自の算定基準から算出しています。
戸建ては国土交通省が発表している取引事例データをもとに土地の価格を算出し、建物価格は耐用年数から計算しています。
全国統一の算定基準を用いていることもSelFinの大きな特徴です。

気になる物件が見つかったらどうすれば良いですか?

担当する不動産会社が具体的なご相談を承ります。SelFinにお問い合わせボタンがありますので、そちらからお気軽にご相談ください。

登録は無料です。ぜひご活用ください。

SelFinは画面の案内に従ってご入力いただくだけで簡単にご利用いただけます。

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