平成30年5月度フラット35金利情報を更新しました。
【平成30年5月の最低金利】20年以下:1.10%(±0.00%) 21年以上:1.15%(±0.00%)


5月のフラット35金利は、21年以上は1.15%、20年以下は1.10%で先月から据え置きとなりました。
大手5行のうち、みずほ銀行は10年固定型の最優遇金利を約1年ぶりに引き上げ、0.80%とする以外は、先月から据え置きとなりました。住宅ローンの金利はここ数か月間、小幅な増減を繰り返している状況と言えます。

 

<TOPICS>
2018年4月からフラット35の融資対象費用が拡充されました。
主な拡充内容は下記の通りです。
・仲介手数料
・インスペクション費用
・かし保険費用
・融資手数料
・登録免許税
・火災保険料(地震保険料)など

フラット35の金利推移についてはコチラをご覧ください。

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