お知らせ

平成30年11月度フラット35金利情報を更新しました。

平成30年11月度フラット35金利情報を更新しました。
【平成30年11月の最低金利】20年以下:1.15%(+0.02%) 21年以上:1.25%(+0.04%)

11月のフラット35金利は、20年以下が1.15%と先月から0.02%増、21年以上が1.25%と先月から0.04%増となりました。
大手5行の動向は、代表的な10年固定型の最優遇金利について、指標となる長期金利が10月に上昇したことを受け、三菱UFJ銀行、三井住友銀行が0.05%引き上げとなりました。一方りそな銀行、三井住友信託銀行、みずほ銀行は前月据え置きとなりました。
住宅ローン金利は、まだまだ低金利の水準ではあるものの、小幅の増加傾向にあると言えます。

 

 

<TOPICS>
2018年4月からフラット35の融資対象費用が拡充されました。
主な拡充内容は下記の通りです。
・仲介手数料
・インスペクション費用
・かし保険費用
・融資手数料
・登録免許税
・火災保険料(地震保険料)など

フラット35の金利推移についてはコチラをご覧ください。

リニュアル仲介ではフラット35に関するお問い合わせも承っております。お気軽にご相談ください。

TOP