【2022年01月金利】
20年以下:0.98%(前月-0.03%) 21年以上:1.10%(前月-0.03%)

2022年1月のフラット35金利は、20年以下が0.98%、21年以上が1.10%と先月から0.03%引き下げとなりました。
大手都市銀行の動向については、固定期間10年の最優遇金利について、5行とも先月から据え置きとなっています。
小幅な増減を繰り返していますが、引き続き、低金利水準が継続していると言えるでしょう。

金利推移

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2021年10月以後の設計検査申請分より、土砂災害特別警戒区域(通称:レッドゾーン)内で新築住宅を建設または購入する場合、【フラット35】Sがご利用いただけなくなります。

【フラット35】Sの利用要件について、詳しくは、こちらのご案内チラシをご覧ください。

※中古住宅を購入する場合は、【フラット35】Sをご利用いただけます。
※2021年9月以前に設計検査を申請されたお客さまは、土砂災害特別警戒区域内でも【フラット35】Sをご利用いただけます。